2016年9月24日

腸内フローラのために食生活より運動より大切にしていること☆

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腸内フローラ、大切ですよね!

腸内環境が悪化して、腸内フローラにいる善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れると、宿便と悪玉菌から毒素(これでおならや体臭がが臭くなってしまったりします!)や活性酸素(アンチエイジングの敵!)が排出されてしまうんです!

そこで、腸内フローラのために心掛けていることは、まずは運動!

毎日ウォーキングを1時間くらい。
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毎日の通勤、お買い物をあえて車や自転車ではなく歩くことで簡単にクリアできますよ☆

それから食生活!

肉食やお菓子多めの食生活が腸内フローラの状態をテキメンに悪化させるので、野菜多めで肉が少なめ、大体、野菜:肉=8:2くらいで食べています。
肉の油を野菜で流すようなイメージです。
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でも、どれだけ運動しても食生活を気を付けていても、腸内フローラが荒れ、便秘になってしまうことがあります。

それは「ストレス」!

嫌な人に会わなければならない、など気持ちが落ち込む時、いつもの生活と違うイベントの予定がある、旅行に行く、実家に帰省するなど、一見嫌なことではない、単に普段と生活リズムが狂う時など、ストレスのある状況下で、便通がいつもと違ってくることありませんか?
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便秘になったり下痢になったり・・ストレスでも腸内フローラって悪化するんです。
むしろ、これが1番のポイントだというくらい大切です!
とは言っても、普段の生活でストレスを0にするのは不可能です。

そこで実践しているのが「瞑想」です。

寝転んでも、あぐらをかいても、正座でも、椅子に座っていても構いません。
呼吸を整えて、自分の周囲にバリアを張り巡らすようなイメージを思い描きます。
(瞑想の方法は人それぞれで、要は自分が守られている、と思えればOKです!)
たったこれだけですが、ストレス耐性が高まって、便通も普段通りでいられることが多いんです!

悩んでらっしゃる方は1度お試下さいね♪

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